たろのぶ                北九州市出身。福岡市在住。福岡麺の閉鎖的な部分を感じ2002年から食べ歩き開始。すべては福岡ラーメンレベルアップのために!
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來幸@飯倉
b0179004_2350544.jpg


9月にオープンした「來幸」です。
しっかし立派な門構えです。
屋号の由来を聞くまでもなく
アピールされているあたり
フリークに気を使ってくれて
いるのでしょう(爆

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ベースのメニューは3種類。
豚骨醤油の「赤そば」、
鶏ガラと魚介の「黒そば」、
豚骨の「白そば」となっています。

2人の同行者がいたので
全て注文してみました。

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こちらは「黒そば」。
鶏がら魚介とのことですが、
まるで出汁醤油・・・。

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続いて「白そば」。
妙に白濁がキレイで躊躇。
その不安は味わいで現実に。。。

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そして「赤そば」。
前者の2種類のブレンドだと思いますが、
そうなると割りと旨味が増してきます。
しかし、ちょっとコチラをご覧ください。

拉麺本位

お気づきになりましたでしょうか?
そう、香油の有無です。
オゴポコ氏の記事では、
この香油があっての1杯のようにありますので
これで完成系なのでしょう。
ちなみにオゴポコ氏の訪麺日は10月26日。
私は10月1日ですので、
私が訪麺した後の仕様変更なのか?
はたまた入れ忘れか?
もし後者なら、店として最大のミスを
犯したことになります。


というわけでもう一度行かねばならないようです。。。


あっ!ちなみに「赤そば」の麺のみ
中太の高加水縮れ麺でした。


福岡市早良区飯倉4-1-7
赤そば 500円
濃厚 ★★☆☆☆
繊細 ?

2008年
ラーメン 218杯
つけ麺 51杯
ちゃんぽん 4杯
うどん 21杯
その他 8杯

by taronobu-hime | 2008-11-30 22:22 | 福岡市早良区
でびっと@博多駅前
※9月訪麺

b0179004_23485145.jpg


現在提供しているかは分かりません。。。

普段は限定麺にはあまり惹かれないのですが、
”カレー”という言葉にやられてしまいました(爆
限定の”カレーらーめん”です。


b0179004_2349735.jpg


玉ねぎや挽肉という定番素材だけでなく、
トッピングにはニンニクの芽やバナナチップが
使われています。
カレー自体はスタンダードなカレー味で、
スパイスも弱めな印象です。

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麺は、おそらく「カネジン」でしょう。
通常のらーめんよりかなり太めの麺です。

もう少し辛味かスパイシーな方向に
シフトしていればストライクだったかも?


福岡市博多区博多駅前4-5-5
カレーらーめん 800円
濃厚 ★★★☆☆
繊細 ★★☆☆☆

2008年
ラーメン 217杯
つけ麺 51杯
ちゃんぽん 4杯
うどん 21杯
その他 8杯

by taronobu-hime | 2008-11-30 10:55 | 福岡市博多区
田中商店@六町
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※9月訪麺

さて、福岡で食べられる
長浜系はウマイマズイを問わなければ、
いくらでも食べられます。
しかしここ関東で食べようと思えば
一昔前までは難しいとされていました。
ところが近年は、
ウマイ長浜系を食べたいならば
東京へ行けとさえ言われることもしばしば・・・。
その第一人者とも言えるのが
ここ「田中商店」です。
埼玉県にほどなく近い立地で、
夜のみの営業ながら連日行列が必至な
人気店です。
ちなみに、この日の訪麺時間も、
深夜2時にもかかわらず
こうした状況なのです。
確かに福岡の某長浜系のお店も
近い状況ですから、
同じジャン!という声も聞こえそうですが、
全く異なる点がただの一つあります。



そう、味です。

b0179004_22591366.jpg


入店すると有無を問わず
ラーメンが出てくるわけではなく、
当然、客に選択権が与えられます。
価格は比較すれば「高い」と思われる方も
いらっしゃると思いますが、
プラス280円たらずで本当にウマイ
ラーメンが食べられるならモウマンタイです


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実際、そのモウマンタイなラーメンが
出てきました。
濃度、旨味、満足度、
それぞれが立派なバランスです。
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パキっと揚げられた麺は何と
福岡の「鳥尾製麺」製。
気持ちのせいかスープのせいか、
福岡で食べるより旨いです。

福岡長浜→骨薄で臭気高

田中商店→骨濃でクセ少

まさに同じラーメンとは言いがたいのですが、
この田中商店を食べたことのある関東人が、
福岡で長浜系ラーメンを食べたときの
リアクションが手に取るように分かります。


東京都足立区一ツ家2-14-6
ラーメン 680円
濃厚 ★★★★☆
繊細 ★★★★☆

2008年
ラーメン 215杯
つけ麺 51杯
ちゃんぽん 4杯
うどん 21杯
その他 8杯

by taronobu-hime | 2008-11-28 22:57 | 東京都
狼煙@北大宮
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※9月訪麺

関東の食べ歩きも、
東京、神奈川、千葉ときて
とうとう埼玉に突入です。
とは言っても、埼玉も宿題が多い!
今回は、諸事情により1軒のみですが、
再訪は必須のようです。

その選ばれた1軒とはコチラ、
「狼煙」です。
東京高田馬場の有名店
「俺の空」出身とのことですが、
残念ながら「俺の空」は未訪。
ですが、オゴポコ氏を始め、
多々の関東ブロガーの間でも
かなりの評判とあって、
最新鋭の”豚骨魚介”を食べておこう
というハラです。
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なかなか魅力的なラインナップです。
この日は、地元北九州の後輩で、
現在埼玉に在住している友人「あっくん」が
同行してくれたので、
私が”つけめん”を。
そして後輩あっくんが”中華そば”を注文です。

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丼さえ同じなら「六厘舎」と
見間違えそうなビジュアルの
つけめんですが、
その味は異なります。
複雑でネットリ感の強い「六厘舎」と比べると
明確な旨味とキレがありますが、
濃度は少々押さえ気味。
もちろん濃厚な部類に属しますが、
ただ濃いだけとは異なります。
その動物系のまろやかさと
魚介系のコクが非常に高バランスで、
めちゃくちゃウマイ!

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いたずらに硬すぎず、
かといって柔いわけでもない麺も秀逸。
ニッチリモッチリとしていて、
つけだれとの相性はバツグンです。
好みから言えば、今まで食べた
つけ麺の中では1番かもしれません。


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あっくんの注文した「中華そば」。
これもまた秀逸です。
ベースは一緒ですが、
塩分濃度等で変化をつけています。
個人的にはつけめんの方が好みですが、
次回は1杯食べたい気もします。
これほどのラーメン屋が近くにありながら
九州のラーメン以外は認めないという
典型的な保守的福岡県民のあっくんも

「たまにはこういうラーメンも食べんといかんですね・・・」

と反省気味(笑)
彼がそう言うという事は、
少なからず福岡でこうした店ができても
高レベルな店となるのではないでしょうか。
しかしこれは尚のこと「俺の空」は
必須となってしまいました。

ここ大宮は、最近「TETSU」の系列店「102」や、
「ジャンクガレッジ」など、名店が進出している土地。
次回は大宮に絞ってきてもいいかもしれません。


埼玉県さいたま市北区東大成町1-544
つけめん(並200g) 700円
濃厚 ★★★★☆
繊細 ★★★★★

2008年
ラーメン 214杯
つけ麺 51杯
ちゃんぽん 4杯
うどん 21杯
その他 8杯

by taronobu-hime | 2008-11-27 23:01 | 埼玉県
大 堀切店@堀切菖蒲園
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※9月訪麺

武蔵系2店のあと訪麺です。
ここ「大 堀切店」は、
元は「二郎 堀切店」ですが、
わけあって独立後、「二郎」とは
名乗れないようです。
しかし、”堀切系”という言葉も
生み出しているようで、
その味は折り紙付きと言っても
いいかもしれません。
この「大」のちょいと気になる情報を
得ていたので訪麺と相成りました。

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コールはニンニクのみ。
直系二郎よりは割りと上品な
量と盛り付けです。
元来、二郎系はショッパイのが
基本ですが、こちらはちょい甘めな印象。
カネシ醤油が違うのでしょうか・・・。
これだとアブラ、カラメは必須かもしれません。


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麺もボキボキの食感ですが、
やや上品な印象です。
(あくまでも二郎と比較してです)
二郎は自家製麺が基本だと
聞いていますが、
メーカー名の入った麺箱があることから
「大」は自家製ではないようです。
次回は系列店で、うどんの麺と
ラーメンのスープがコラボさせた
「糀や」に行かねば!

しかし、亜流やインスパイアなど
その模倣系は今や全国区と
なりつつある「二郎」。
健康志向が増える現代日本の
時代に逆行し、かつ成功しているのは
マックに続くいい事例でしょう。


東京都葛飾区堀切5-4-1
ラーメン 600円
濃厚 ★★★☆☆
繊細 ★☆☆☆☆

2008年
ラーメン 214杯
つけ麺 50杯
ちゃんぽん 4杯
うどん 21杯
その他 8杯

by taronobu-hime | 2008-11-26 23:06 | 東京都
麺屋武蔵青山@青山一丁目
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※9月訪麺

念願の東京再訪です。
この時は閉店を控えていたここ
「麺屋武蔵青山(せいざん)」をメインに
二郎系の宿題等を食べ歩きます。
ここ「青山」、何とこの日が最終日。
間に合ってよかったです。

ちなみにここ「青山」は武蔵の創業店。
本店は2号店にあたります。
ということもあり必須でした。
この日はラーナビ達人の
北島氏も訪麺。
店員の皆さんと談笑されていました。

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メニューは醤油と塩の2本柱。
本店では食べられない塩を注文です。

実に武蔵らしい繊細で
バランスの良い1杯です。
塩ダレ、動物、魚介、野菜、
それぞれの味を活かしたもので、
トッピングの桜海老がインパクトを
増強させてくれます。

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ムチムチの麺もウマイ!

やや塩気は強めですが、
これは素材を活かすために
故意的に行っているのでしょう。

ちなみに今後は移転、再開などを含め
未定とのこと。
最初で最後の訪麺、
しっかり脳裏に焼き付けて
おきたいと思います。


東京都港区青山2-3-8
塩ら~麺 730円
濃厚 ★★☆☆☆
繊細 ★★★★★

2008年
ラーメン 212杯
つけ麺 50杯
ちゃんぽん 4杯
うどん 21杯
その他 8杯

by taronobu-hime | 2008-11-25 23:12 | 東京都
麺屋武蔵武骨@上野
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※9月訪麺

青山を後に、続いては上野へ。
アメ横を通り抜けて
行列の出来ている「無骨」へ。
この訪麺で、武蔵コンプリートは
あと「二天」「鷹虎」「外伝」「虎洞」の
4店舗。ちょうど半分です。
がんばろっと。

なぜここ「武骨」を選んだかというと、
既食のココと関係があると聞いたからです。
しかし、事前情報では、
全く異なるラーメンなので、
あまり参考にはならないと思いましたが、
その変化を知る上でも必須です。

この「武骨」のベースのメニューは、
”白武骨””黒武骨””赤武骨”の3種。
それぞれベースが同じスープに
香味油で変化をつけるというもの。
油からのアプローチは福岡でも
よく見られるシステムですが、
これを「武蔵」がやるとどうなるのか?
このあたりが見ものです。

b0179004_23105519.jpg


本当は基本となる”白武骨”
なのでしょうが、
ここはやはり1番人気の”黒武骨”に
してみます。

青山では見られなかった、
武蔵特有の掛け声がこだまし、
ラーメンが出てきました。
これはまさに”無骨”な1杯です。
武蔵系では珍しい極太麺に
角煮のような大ぶりチャーシュー、
そして、真っ黒なスープ。
その味わいは、マー油でしょ?と
たかをくくっていましたが、
さすが武蔵!
マー油だけでなくイカ墨のまろやかさが
広がります。

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ブリンブリンの麺と、
大ぶりながらホロッと崩れる
チャーシューなど、
見た目は無骨でありながら
高バランスを維持しているあたりは
さすがの一言です。
流行の香味油を、武蔵流にアレンジする、
しっかり他店との住み分けを感じました。

しっかし武蔵の量は満足度が高いです。
連食は正直ツライところではありますが。。。


東京都台東区上野6-7-3
黒武骨ら~麺 730円
濃厚 ★★★★☆
繊細 ★★★★☆

2008年
ラーメン 213杯
つけ麺 50杯
ちゃんぽん 4杯
うどん 21杯
その他 8杯

by taronobu-hime | 2008-11-25 23:09 | 東京都
元助@ラースタ
※12月15日訪麺

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先週、限定で提供された”ニボニボ”。
動物系を使用せず、煮干のみゴンゴンと
煮込んで作られたスープのラーメンです。
なんでも、使用素材の制限があったらしく、
かなり原価の高い1杯なんだとか。

その味わいは、
一口目にガッツーン!と煮干がきます。
二口目でさらにその風味を強めます。
「旨い!」
と思ったのもつかの間、
後半はグリグリとエグミ&苦味が
強くなってきて、最終的には
しんどい状況になってしまいました。

b0179004_23472164.jpg


麺はラーメンで使用されているものと同じ。
中太麺でコリコリとしています。

b0179004_23474198.jpg


チャーシューはゴッツリと分厚く、
角煮のような大きさ。

煮干系のガッツリスープは個人的に好み。
創作期間の短い時間と、限られた食材という
店側としては非常にしんどい中で
よくここまで仕上げたなぁと思いますが、
定番メニューとするには
もう少しブラッシュアップが必要かもしれません。
しかしここは元助、
きっと今後も面白い味を
模索&提供してくれることでしょう。


福岡市博多区住吉1-2
ニボニボ 880円
濃厚 ★★★★☆
繊細 ★☆☆☆☆

2008年
ラーメン 282杯
つけ麺 59杯
ちゃんぽん 6杯
うどん 27杯
その他 9杯

by taronobu-hime | 2008-11-25 00:46 | 福岡市博多区
大名ちんちん@赤坂
※9月訪麺

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去年3月以来なので、
1年半以上ぶりです。
担々麺メインの店だと
記憶にありましたが、
トップメニューは何と”汁なし”。
では食べてみましょうと訪麺です。

b0179004_23434667.jpg


第一印象・・・「少なっ!」

おそらく100g程度で
ラーメンなどと同じ分量でしょう。
まぁ、値段も値段だしと
まぜまぜまぜまぜして頂きます。

b0179004_2344355.jpg


第二印象・・・「甘っ!」

まぁ油そばなので
当たり前といえばそれまでですが、
油に加え、卵黄のような甘味が
重なります。
博多の醤油を使用しているようですが、
これが「たまり」のように甘いのかも
しれません。
ほんのり辛さもありますが、
圧倒的に甘さが際立っています。

とにもかくにも少ないです。
汁なしならば、やはり倍の量は
欲しいところ。
麺も太くして欲しいところ。
キレも欲しいところ。


福岡市中央区赤坂1-7-27
はかたんめん 390円
濃厚 ★★★☆☆
繊細 ★★☆☆☆

2008年
ラーメン 210杯
つけ麺 50杯
ちゃんぽん 4杯
うどん 21杯
その他 8杯

by taronobu-hime | 2008-11-24 11:11 | 福岡市中央区
もち月@博多駅南
※9月訪麺

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最近は、メディアの露出も増えてきた
「もち月」です。
若久時代から考えると
味も認知度も随分上がった気がします。
呼び戻しもブレを殆ど感じません。
温度、濃度、香り、味、
全てにおいて師匠店よりも好みです。

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最近は、この「もち月」で勉強した
他県の某有名店の店主が
久留米系のラーメンを提供し始め、
割と話題になっています。
やはり九州のラーメンは、
昔も今も、久留米発なんでしょう。

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ふと横を見ると、
久しぶりの顔が・・・。

メン坊主です。

というか同行させたのですが・・・爆
ラーメンが食べたいというので
連れてきたわけですが、
さすがに若気のいたりも
ここでは発病しないようで、
醤油らーめんと豚骨の
2杯を見事完食していました。

そして一言。

「ここはウマイっすね!
 また来てもいいですね」

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」


福岡市博多区博多駅南4-17-6
ラーメン 550円
濃厚 ★★★★☆
繊細 ★★★★☆

2008年
ラーメン 211杯
つけ麺 50杯
ちゃんぽん 4杯
うどん 21杯
その他 8杯

by taronobu-hime | 2008-11-24 10:55 | 福岡市博多区