ばにきゃん

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五島軒@荒戸

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新店シリーズの続きです。
この日はオゴポコ氏が
東京から帰福していましたので
福岡現状視察と題し、
数店舗めぐる事にしました。

福岡はバリバリの豚骨文化圏ですが、
近年は色々なラーメンが
食べれるようになりました。
がしかし、そのほとんどが
割と無難な仕上がりであることは
周知の事実かと思います。
その要因としては、

①食べ手が求めていない
②作り手が作りたくない

のどちらかということに
他ならないのでしょう。
さしずめ私は、
前者なのではないかと
考えていますが。。。

さておき、ここ「五島軒」も
否豚骨です。
五島の名産”アゴ”で出汁をとった
ラーメンを提供するお店です。
とは言うものの、
こちらの店主は有名洋食店
「ハロー」出身。
ラーメン店で修行したというわけでは
ありません。
しかし、だからこそ作れるラーメン
というのも存在するのかもしれません。

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高級中華料理店のような店内は、
土足厳禁。
靴を脱いであがります。

そして出てきたラーメンですが、
これまた高級中華店で
出てくるような面持ちです。
トッピングも豪華で丁寧に
仕上げられているようです。

その味わいは、
かすかにアゴの風味がする醤油味。
しいて冒険はせず、
無難に仕上げましたという印象です。

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そういえば、この直前に
オゴポコ氏が和歌山遠征に
行ってたそうで・・・

taronobu-hime
「和歌山はどうでした」

オゴポコ
「面白かったですよ」

などと会話をしているうちに完食。。。

何でも近々同じスープを使って
五島うどんを提供する予定だとか。
その他定食も充実しているようですし、
やはり蛙の子は蛙ということなんでしょうか。

さて、次に行きますか(爆

福岡市中央区荒戸3-4-20
ラーメン 500円(?)
濃厚 ★★☆☆☆
繊細 ★★★☆☆

2008年
ラーメン 70杯
つけ麺 13杯
ちゃんぽん 0杯
うどん 3杯
その他 2杯

by taronobu-hime | 2008-06-14 11:38 | 福岡市中央区 | Trackback

ナンバーワン天神店@今泉

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屋台で爆発的な人気のナンバーワン。
福岡市では、その2店舗目となる天神店。
中央区今泉ですが”天神店”です。(爆
最近は広島にも関係店をオープンさせるなど
積極的に路面店に力を入れています。

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基本的に屋台のラーメンは苦手ですが、
これは、屋台で提供しているものより
好感が持てます。
まぁ、アブラーメンなのに
変わりはないです。
しかし、
ガツンとまではいかないですが、
クリーミーで骨っぽさもあります。

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ただやっぱりこの手の麺は苦手です。
粉っぽいというか・・・。
まぁ、個人の趣向がありますので
悪しからず。

福岡市中央区今泉2-4
ラーメン 550円(?)
濃厚 ★★★★☆
繊細 ★★☆☆☆

2008年
ラーメン 65杯
つけ麺 12杯
ちゃんぽん 0杯
うどん 3杯
その他 2杯

by taronobu-hime | 2008-06-11 11:39 | 福岡市中央区 | Trackback

緊急企画!2時間で5杯、これでもか!

さぁ、いよいよこの時がやってきました。
関東では、お店とブロガーの合同で
イベントラーメンを提供しているというのは
よく聞きますが、ここ福岡では
いまだ提供側と消費側の溝は深いまま。。。
ならばとラースタが立ち上がりました。

6月2日から6月30日までの
期間限定で、8店舗中の5店舗が、
ミニラーメン(300円)を提供し、
そのイベント告知として、
私taronobu-himeと、
拉麺本位の部長ことオゴポコ氏が協力、
ブログとラースタHPの両巨頭で(爆)
大々的に告知をするというものです。
というわけで先日、食べなければ
告知は出来ないと、ラースタに招待され
2時間という枠の中、5連食制覇いたしました。

ラースタ担当者
「どこから行きますか?」

オゴポコ
「やはり寿司と同じくアッサリ系からですかね」

taronobu-hime
「とは言っても、どこもアッサリとは言えませんがね」

とウダウダ言いつつ「郷家」へ。

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ここでは、ミニラーメンと言いつつも、
”つけ麺”を300円で提供しています。
つけ麺自体、ラーメンより量が多いので
非常に珍しいチョイスです。
オープン当初から、あれやこれやと
手を変え品を変えで、割と評判のよくなかった
郷家のつけ麺ですが、
さすがにイベントで持ち込んだとあり、
かなり改善されています。
ブツブツと切れて短すぎた麺も
以前よりは長めで、コリッとした
食感となり、非常に好印象です。
スープは、違和感があった酸味も
キッチリ動物魚介にマッチする程度で
抑えられていてこれまた好印象。
しかし、1番驚いたのが量。
なんと180グラム。
通常、並盛りで200グラムというのが
多い中、この量はミニとは言えないほどの
ボリュームです。

taronobu-hime
「連食するのは難儀になるやもしれませんね」

オゴポコ
「全部ノーマルで食べようか迷っていました。危ない危ない」

taronobu-hime
「じゃあ次は京都にでも行きますか」

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店を出て5歩、京都に到着です(爆

続いては、「新福菜館」です。
これまたかなりボリュームのある
ミニラーメンが登場しました。
麺はおそらく半分程度でしょうが、
トッピングが充実していて
ノーマルラーメンと変わりありません。
動物主体のスープに
濃い醤油味、やっぱ好きですねぇ。

taronobu-hime
「オゴポコさん、次、どこ行きます?」

オゴポコ
「そうですねぇ、九州に戻って熊本に行きますか」

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京都を出て3歩、熊本に到着(爆
先日オープンしたばかりの「劉」です。

オゴポコ
「ここまで来て言うのもなんですが、
熊本ラーメンって、あまり好きじゃないんですよ・・・」

taronobu-hime
「あれだけ食べ歩いてて、よく言いますね」

とウダウダ話しているうちに”劉ラーメン”が登場。
某有名チェーン店が母体ということもあり、
割かし敬遠されがちではありますが、
ラースタオープンに伴い、
ドデカイ寸胴を持ち込む心意気、
本気さが伺えるあたりは好印象です。
おそらく熊本特有のアバラをメインに
スープを作っているようで、
キレイ過ぎる白濁は躊躇しますが、
しっかり旨味も抽出されています。
揚げニンニクではなく、マー油というのも
ポイントかもしれません。

オゴポコ
「ここまでで郷家に続いて2位ですね」

taronobu-hime
「あらら?新福はダメですか?」

オゴポコ
「本店を知っているんで・・・」

taronobu-hime
「やっぱ早く、本店食べんといかんですね」

オゴポコ
「さぁ、急いで長野に行きますか」

ラースタ担当者
「あのぅ、店長から待ったがでました」

taronobu-hime
「我々のためにスープ調整ですかね?」

オゴポコ
「まさか(笑)」

taronobu-hime
「じゃあ、逆戻りして、
私の地元の北九州に行きますか」


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長野から10歩、北九州に到着(爆
「むらさき食堂」です。

taronobu-hime
「ここは”五つ星”で食べたときに
あまり印象がよくなかったんですよねぇ・・・」

オゴポコ
「私は五つ星で食べていないんですが、
割と好印象ですよ。」

オゴポコ氏の言うとおり、
文句なしに今日今まで食べた中で
”割と”ではなく、1番のオスス麺です。
しっかり骨っぽい出汁に
やや多めの油、シャープでありつつ
まろやかな口当たり。
もたれる印象は皆無です。
最近の五つ星は食べていませんが、
全く別物と言っても過言ではありません。

オゴポコ
「結構胃にたまってきましたね」

taronobu-hime
「ここまでで4杯でしょ。
通常の食べ歩きで言う
3杯分くらいに匹敵しますね」

オゴポコ
「おっ!そろそろ長野も行けるんじゃ?」

再び長野へ。

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ここ「気むずかし家」は、
鶏白湯をベースに、
二郎インスパイアの”きむ二郎”や
つけ麺など、一般的にもフリーク的にも
嬉しいお店です。

ラースタ担当者
「ミニでいいですか?H2でもいいですよ」

taronobu-hime
「新作とあらばH2が食べてみたいですね」

オゴポコ
「じゃあ私は両方!」

taronobu-hime
「さすがマニアの鏡、脱帽です・・・」

このH2、ミニラーメンではなく
普通の1杯です(笑
通常の鶏白湯に博多仕様の
麺をチョイス。
さらにトッピングには、
チャーシューと高菜を
甘辛く味付けしたものが乗っています。
この日は、濃度がやや低めで、
魚介も減らしている印象でしたが、
この麺とトッピングなら、
このくらいの方が合っていると思います。

taronobu-hime
「いやぁ、ミニとは言え
2時間で5杯というのは
しっかりどっしりきますね」

オゴポコ
「しかし我々の食べ歩きと
同じ様に食べれば・・・」

taronobu-hime
「普通の人はムリでしょ!」

オゴポコ
「しかし、これで300円はかなりお得ですよ」

taronobu-hime
「たとえ2杯でも600円、普通に1杯食べるのも
いいですが、違う味の2種類のラーメンを
1杯の価格帯で食べられるのは嬉しいですね」

オゴポコ
「3杯で900円、4杯でも1200円、
5杯なら・・・」

taronobu-hime
「もういいですって!」

ちなみに、
「初代だるま」「龍の家」「白樺山荘」では
提供は行っていません。
期間中は、平日の14時から
19時までの提供なので、
ちょいと敷居は高いかもしれません。
が、是非とも連食経験のないかたは
お試しください。

そしてあなたも立派なフリークになりましょう(爆

by taronobu-hime | 2008-06-11 11:26 | 福岡市博多区 | Trackback

ばりこて@長浜

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東京は高円寺にある
「ばりこて」の支店だそうで、
長浜のラーメン店密集地に
オープンです。

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ようやく骨っぽい香り漂う
お店にたどり着きましたが、
これまた非常に残念。
店の香りとは裏腹に
非常に味気ないスープです。

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もう少し何とかなりそうな
気はしますが・・・。

とりあえず確認です。

「高円寺の店はどうしているんですか?」

「若いもんに任せてます!」

大丈夫でしょうか・・・

福岡市中央区長浜2-5
ラーメン 500円
濃厚 ★★☆☆☆
繊細 ★☆☆☆☆

2008年
ラーメン 64杯
つけ麺 12杯
ちゃんぽん 0杯
うどん 3杯
その他 2杯

by taronobu-hime | 2008-06-10 11:40 | 福岡市中央区 | Trackback

山田@春日

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ラーナビにも掲載されていたので
割と期待しての訪麺です。
店舗も気を使っている感じがします。

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いやはや何とも・・・。

非常に説明しにくいのですが、
動物系主体の出汁に
辛めの醤油ダレが効いたもの。

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中華料理店の
多くのメニューの中の1品なら
汁物として最適かもしれません。

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もうここまで来たら食べるしか
ありません。

つけ麺です。

あのぉ・・・
作るのは勝手ですが、
少なくとも勉強して作った、
という雰囲気だけでも
感じさせていただけませんでしょうか。


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やはり福岡の新店巡りは
気合が必要なようです。

福岡県春日市下白水南7-125
中華そば 450円(?)
濃厚 ★★☆☆☆
繊細 ☆☆☆☆☆
つけ麺 500円(?)
濃厚 ★★☆☆☆
繊細 ☆☆☆☆☆

2008年
ラーメン 63杯
つけ麺 12杯
ちゃんぽん 0杯
うどん 3杯
その他 2杯

by taronobu-hime | 2008-06-09 11:39 | 春日市 | Trackback

ゆう@若久

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もともと「うずら」「もち月」が
あった場所です。

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かん水を極力抑えた麺が
自慢と豪語している店ですが・・・

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冷麦のような食感・・・

スープも店で作っているようですが・・・

どうにもこうにも・・・

褒めようにも褒めようが・・・

さぁ、次いきましょう!


福岡市南区若久3-1-18
ラーメン 600円
濃厚 ★★☆☆☆
繊細 ☆☆☆☆☆

2008年
ラーメン 62杯
つけ麺 11杯
ちゃんぽん 0杯
うどん 3杯
その他 2杯

by taronobu-hime | 2008-06-08 11:04 | 福岡市南区 | Trackback

まるきゅう@中洲

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福岡で食べ歩きをしていると、
どうしてもリピート店が出てきます。
東京みたく、日々新店が出来、
しかも絶対的店舗数が
多い地域ならともかく、
なんせ福岡は2000軒ちょい。
当然、訪麺せずともいい店も
存在するわけで、
となるとリピートが増えるということです。

こうした恵まれない(?)環境でも
それなりに新店は増えています。
気がつかない間にネタも溜まってきて
ドモコモならない状況になりつつあるので
とりあえず最近のネタから放出していきたいと
思います。

まずは、中洲のゲイツ裏通りに出来た
「まるきゅう」。
ちょっとした麺フリークなら
ご存知かと思いますが、
池袋にある塩ラーメン店で、
最近は「つけそばまるきゅう」など
セカンドブランドも放出しています。
ここ福岡にも進出してきたのですが、
経営はフランチャイズ。
少々気にはなるところですが、
まぁ、関東仕込みのラーメンが
食べられるので文句は言いっこなし。

カウンターのみの店内は
入り口に食券機があり、
この辺も関東の匂いを感じさせます。
しかし一番驚いたのは、
カウンターの背中側の壁に
思いっきり雑誌の切抜きが
パウチされてかけられています。
しかも同じものが5~6個。
その内容は、
これまた麺フリークの方なら
当然ご存知の”浅草開化桜”の記事。
関東でいまや最も勢いのあると言っても
過言ではない製麺所です。
果たしてここ福岡でどれだけ効果が
あるかは分かりませんが・・・。
しかし店内には、
当店では浅草開化桜の麺を使用しています。
と表記はなし。
これは確認せねば!

「浅草開化桜の麺を使っているんですか?」

「はい!」

これでホッと一安心です。
ただの読み物として
置いてあるだけではないようです。

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本店では鶏白湯など、
多種にわたるメニューがあるようですが、
いまのところ福岡では”塩そば”のみ。

見事なまでに澄んだスープに
やや焦げた(爆)チャーシュー、
メンマ、海苔、かいわれがトッピング。
これといって本店との違いはない模様です。

その味わいは、
割とトゲトゲしい印象です。
塩っ気が際立っています。
その奥から干しホタテが顔を出す
と言った感じです。
同じ東京の塩でも、
七彩のような繊細で複雑なものは
ありません。

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そしていよいよメイン(?)の麺です。
私、東京で浅草開化桜製の
太麺は経験ありますが、
こうした細麺は初めてです。

ポクッコリッザクッ

これは非常に面白い食感です。
福岡ではまずお目に(お歯に)かかれません。
おそらく福岡の麺よりも、かなり
高加水なのではないでしょうか?
この麺を食べるだけでも
この店に来る価値はあるかもしれません。
その位、福岡の細麺とは全く異なります。

ここ福岡では初登場の浅草開化桜の麺。
しかもこの価格で食べられるだけでも
このお店に感謝しないといけませんね。

東京の本店を確認するかは疑問ですが・・・。


福岡市博多区中洲3-7-33 日祝定休
塩そば 700円
濃厚 ★★★☆☆
繊細 ★★☆☆☆

2008年
ラーメン 61杯
つけ麺 11杯
ちゃんぽん 0杯
うどん 3杯
その他 2杯

by taronobu-hime | 2008-06-07 11:28 | 福岡市博多区 | Trackback

いっき@薬院

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最近は、とんでもない実力店が
同じビルにオープンして
非常に厳しい状況に置かれている
「いっき」。

ブロガーというのも冷たいもんで
一時期騒いだかと思ったら
いまや完全に無視状態。。。
まぁ、誰しも基本的にはリピートしないので
仕方ないとは思いますが・・・。
限定麺などあれば違うんですがねぇ。

OOSAKI氏との食べ歩きも
この日ラストを迎えました。

以前来福した時にフラレ、
この前日にもフラレたというOOSAKI氏、
正直、もういいかなどと
思っていたそうですが、
開いているのを見ると
やはり訪麺しなければならないようです。

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私はつけ麺、OOSAKI氏は
ラーメンです。

もう、以前にリポっているので
多くは語りませんが、
関東の豚骨魚介など、
レベルの高いつけ麺を食べて以来、
とても絶賛とはではいかないなぁと
思った次第です。

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軍配は完全にあちらの店。

頑張ってほしいもんです。


今回もOOSAKI氏と
楽しい(?)食べ歩きが出来ましたが、
ラインナップを見れば
なぜ、このような食べ歩きになったか
お分かりになると思います。

次回、来福されるときは
キチっと厳選させていただきます。


福岡市中央区薬院2-2-2 日曜定休
つけ麺 650円(3月現在)
濃厚 ★★★☆☆
繊細 ★★☆☆☆
 
2008年
ラーメン 60杯
つけ麺 11杯
ちゃんぽん 0杯
うどん 3杯
その他 2杯

by taronobu-hime | 2008-06-05 11:41 | 福岡市中央区 | Trackback

赤のれん クーニャン@新宮

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「おいでおいで~」

3号線を走っていると突如現れる謎の女性。

「私、おいしいあるよ」


OOSAKI氏との食べ歩きも後半戦です。
筑後市から一気に北上し、
福岡市を通過して糟屋郡にやってきました。

「食べるあるよ~」

もう、正直逆セクハラです。。。

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”クーニャンラーメン”。
ようは、ラーメン麺で作ったちゃんぽんです。

以上。


さて、ここから再び大移動です。
私は以前に面白い経験をしたので
遠慮しましたが、OOSAKI氏の
たっての希望により、
糸島郡はあの店へ。

OOSAKI氏曰く、

「それほど悪いラーメンではなかったですよ」
とのこと。

でもトラウマなんですよねぇ。。。

さて、最後の店は、
”一時期”ブログ界でも
話題になった「いっき」へ向かいます。


福岡県新宮町原上1622-1
クーニャンラーメン 価格失念
濃厚 ★★★☆☆
繊細 ★☆☆☆☆

2008年
ラーメン 60杯
つけ麺 10杯
ちゃんぽん 0杯
うどん 3杯
その他 2杯

by taronobu-hime | 2008-06-04 00:34 | 糟屋郡 | Trackback