ばにきゃん

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成金ラーメン@博多駅前

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ようやく2008年ネタのスタートです。
今年からは、物腰柔らかく(?笑)
行きたいと思います。
この「ばにきゃん」も今年で4年目。
早いもんだなぁと痛感しつつ
今年も精進して邁進しながら
記事をアップしていきたいと
思いますので、
今後とも宜しくお願い致します。

さて、新年一発目の店は
色々と悩みましたが、
折角ならご利益ありそうな
名前を・・・
ということでココ「成金ラーメン」に
やってきました。笑
とある噂では、
魁龍と何らかの関係が
あるとかないとか・・・。
よってか店内には
魁龍店主:森山日出一さんの出演する
ラジオ番組の宣伝ポスターが
あちらこちらに。
関係を確認するも、
「ただのポスターです。」
と茶を濁されたような返事。
「ただ」ということは無料なんでしょうか?笑

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こちらが
10000杯の試作を繰り返し、
50軒以上の食べ歩きを経て完成した1杯。
10000杯の試作って・・・
1日に多く見積もって10杯としても
1000日(2年半)もかかります。
さらには50軒以上の食べ歩きって・・・
年間400軒近く食べ歩いている
我々としては(?)な数字です。。。

と、ゴチャゴチャぬかしましたが、
意外にもしっかりした骨っぽいラーメンです。
油っぽくもなく、かといって
シャビシャビでもないのですが、
豚骨はしっかりと主張しています。
シンプルですが、作り込みは感じられます。

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博多らしく極細の麺も
ちょいとポクっとした感じで
結構好み。

名前だけで飛び込みましたが、
新年一発目としてはなかなかの1杯。

しかし、ここの店主は2人いて
1人は元からのラーメン職人。
そしてもう一人が
全くのど素人らしい。
まぁ、金銭面的なこともあるでしょうし
多くは語りませんが、
職人さんの方は、
一体どこにいたのでしょうか・・・。

やっぱただのポスターなんでしょうか?

福岡市博多区博多駅前1-7-9
成金ラーメン 500円
濃厚 ★★★★☆
繊細 ★★★☆☆

2008年
ラーメン 1杯
つけ麺 0杯
ちゃんぽん 0杯
うどん 0杯
その他 0杯

by taronobu-hime | 2008-01-31 11:38 | 福岡市博多区 | Trackback

いけ麺@吉塚

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いよいよ去年ネタもラスト。
イケメンが選ぶ(爆)2007年度、
ルーキーベスト1として
再度訪麺した「いけ麺」。
もう少し悩みたいところであったが・・・。

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以前なかった新メニューも存在していた。
バリ盛豚丼(1250円)。
こうした遊び心は好きだが、
なぜにサイドメニューで?
という疑問も沸く。
しかも、所在地は県庁前。
とてもお役所勤めの方々が
こうしたメニューを注文するとは思い難い。
出来るならラーメンで遊んで欲しいものだ。

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さておき注文した”いけ麺”は
相変わらず濃度、香り、コク、旨味、
それぞれが高バランス。
背油やラード等、結構な量を加えて
スープをとっているのだろうが、
クドさはそれほど感じられず
非常に好感の持てる1杯。

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唯一気になるのは麺。
香り、食感とも
個人的にはあまり好み出ない。
しかし、十二分に丁寧さを感じるラーメンだ。

2年目、3年目と歳がたつにつれ
向上していくよう店となって欲しい。

さて、2007年度の麺数は300杯弱。
予定よりはかなり少ないが、
まぁ、やみくもに食べるよりはいいかと・・・。
今年は、さらに遠征を増やし、
ご当地に目を向けたい。
もちろん福岡の話題店等は
押さえつつですが。

さぁ!2008年度も
積極的に食べ歩きますかね!
関係者諸君(笑

福岡市東区馬出1-10-13
いけ麺 600円
濃厚 ★★★★★
繊細 ★★☆☆☆

2007年度
ラーメン 245杯
ちゃんぽん 5杯
うどん 30杯
その他 3杯

by taronobu-hime | 2008-01-30 11:39 | 福岡市東区 | Trackback

新風@高宮

去年も本当にお世話になりました。
そこで食べた分をドドドっとアップ。

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まずはマー油抜き。
濃度も高めで
しっかり骨っぽく旨い。

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続いてスタンダード。

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さらにつけ麺。

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もういっちょつけ麺。

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そして肉もやし麺。

食べ歩きをしていると、
改めて新風のレベルの高さを感じる。
2008年は、こうした店が増えることを
大いに望みたい。

福岡市南区高宮1-4-13 火曜定休

2007年度
ラーメン 244杯
ちゃんぽん 5杯
うどん 30杯
その他 3杯

by taronobu-hime | 2008-01-29 11:12 | 福岡市南区 | Trackback

泰平楼@宮若市

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翔山からさらに車で30分ほど移動し宮若市へ。
長年の宿題店だった「泰平楼」に訪麺。

地味な立地の地味な外観だが、
ひっきりなしに客が入っている人気店だ。

サイドメニューに稲荷と
お新香巻があり、
ほとんどの客が
新香巻を左手に持ち、かぶりつきつつ
右手でラーメンを啜っている。

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ラーメンはというと、
結構濃度が高く、骨っぽさが強い。
まさに呼び戻しの久留米系。
しっかりこってりだが
タレの存在も強い。
故に少々塩気がたっている。
おそらくこの塩気なので、
皆”新香巻をかぶりつきつつ”
なのだろう。


「物事には全て理由がある。。。」ということか。






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この田舎町で、
これだけのラーメンに出会うとは
思っていなかったので、
かなりテンションが上がったのだが、
かなりゴマが邪魔に感じたことと
後口に驚くほどの
足跡が残ることさえ除けばなぁ。。。

宮若市宮田4803
ラーメン 450円
濃厚 ★★★★☆
繊細 ★★☆☆☆

2007年度
ラーメン 239杯
ちゃんぽん 4杯
うどん 30杯
その他 3杯

by taronobu-hime | 2008-01-24 11:48 | 宮若市 | Trackback

翔山@飯塚

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オゴポコ氏と別れた後、
一人フラフラと飯塚市へ。
というのも、ここ「翔山」の
つけ麺は、意外としっかりした
関東ナイズ(豚骨魚介)なものを
提供していると聞いたからだ。

この飯塚で、どれほど
つけ麺が認知されているかは不明だが、
その他メニューも、
色々と試行錯誤しているとあるので
志は高いのではないだろうか。

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出てきたそれは、
結構太い麺と、
茶褐色で濃度の高そうなスープ。
香味油(マー油)も使用しており、
確かにイマドキ系。
しかし、提供時に店主から
あれやこれやと食べ方のレクチャーがあり、
その辺を見ても、やはり認知度は低いのだろう。

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スープだけ頂いてみると
豚骨に魚粉というスタンダードな
味わいだが、見た目ほどの
濃度はない。

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麺はプリプリ。
加水率が高めなのか、
弾けるような食感だ。
絡みも悪くないが、
小麦感は弱め。

それなりにしっかりまとまった1杯で、
旨い部類に入るとは思うが
いかんせん最近のつけ麺は
超個性派揃い。
その観点からすれば
無難な1杯となのかもしれない。

飯塚市川津282-1
つけもり 600円
濃厚 ★★★☆☆
繊細 ★★★★☆

2007年度
ラーメン 238杯
ちゃんぽん 4杯
うどん 30杯
その他 3杯

by taronobu-hime | 2008-01-23 13:14 | 飯塚市 | Trackback

かほラーメン@嘉麻市

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まだまだ続く年末ネタ。
この日はオゴポコ氏と
日田の某店に遠征するも
13時すぎの時点で昼営業が終了。
夕方営業まで待つか?
ということも考えたが却下。
再び来た道を戻り嘉穂町へ。
何でも、某有名店の1番弟子という
噂が飛び交う「かほラーメン」へ。
確かに店舗の造りなどを見ても
某有名店と似ている部分がある。
さて、ラーメンの味わいやいかに・・・。

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バリっとコショウの香りと刺激が
支配するそのスープは、
タレの醤油が強め。
が、豚骨出汁も割とちゃんとしている。
何でも”呼び戻し”らしいのだが、
久留米っぽさはない。

厨房の奥では、店員が
大きな寸胴で骨をゴリゴリと煮出している。
バランスはともあれ、きちんと作っている。

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この手のラーメンにありがちな
柔らかめに揚げられた麺だが、
決して悪い印象ではない。

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こちらはオゴポコ氏が注文した
”やさいラーメン”。
獣系を一切使用しない
5種類の野菜で抽出したスープだとか。
少々頂いてみたが、
醤油味のポトフといった感じ。
さらに油でラーメンっぽさを演出。
面白い味わいだった。

福岡県嘉麻市中益488-1
ラーメン 480円
濃厚 ★★☆☆☆
繊細 ★★☆☆☆

2007年度
ラーメン 237杯
ちゃんぽん 4杯
うどん 30杯
その他 3杯

by taronobu-hime | 2008-01-22 11:50 | 嘉麻市 | Trackback

天風@佐賀

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佐賀忘麺会最終店は、
佐賀屈指の(?)コンサル店「天風」。
豚骨、鶏、魚介、野菜と
様々な食材を使用したラーメンを提供している。
このコンセプトから、ココを思い出すが、
果たして同じような仕様なのか?

※ちなみにこちらは
”佐賀発祥”などとは明記されていない 笑

プーさん似の小金ちゃんは、
「オシャレ」とか、「コンサル」という言葉が
妙に好きらしく、

「やっぱオシャレなんがヨカですよね。」

と、その細い目をさらに細くさせている。
一方、事前に私と小金ちゃんより
1軒多めに訪麺している三味線野郎は、

「ヨカ!寝る!」

と麺ワゴンで鼻炎の鼻を引きずりつつ
大イビキをかきはじめた。
彼自身、最初の大分遠征で、
7軒を制覇するという
驚きの食べ歩きっぷりを
披露してくれたのだが、
今回は非常に弱気だ。
その三味線を車内に残しつつ、
我々2人は店内へ。

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ベースのメニューは2種類。
”まろみ”と”きれあじ”。
推測するところの、まろみがデフォで
きれあじが辛味ダレ入りといった感じ。
辛味ダレでいい印象のない私は、
きれあじを小金ちゃんに任せることに。爆


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確かに方向性としては
「餐我」のそれと似ているが、
こちらはさらに濃度を高め、
オイリーにした印象。
4種の材料のインパクト順としては、

①豚骨
②鶏
③魚介
④野菜

と、想像通りの味わい。


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意外だったのが麺。
細めのやや縮れタイプなのだが、
硬めでポックリとした食感は
非常に好み。
スープの味わいを持ち上げている感じは
しいて言うなら広島系の麺に近い。
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こちらは小金ちゃんが食べた”きれあじ”。
さすがはジャンキーフードが
大好きな小金ちゃん、
そのポッコリお腹を
プルプルと痙攣させながら、

「辛味がウマかですよ!」

明確な味わい、食感は
彼にとって好印象へと早代わりする。
少々頂いたのだが、
私は賛同できず・・・。

突如思い立った佐賀忘麺会で、
4軒と少な目だったが、
その4軒でもそれぞれ
違った発見があるところが
非常に大収穫であった。

佐賀県佐賀市兵庫南4-21-12
まろみ 550円
濃厚 ★★★☆☆
繊細 ★★★☆☆

2007年度
ラーメン 236杯
ちゃんぽん 4杯
うどん 30杯
その他 3杯

by taronobu-hime | 2008-01-21 01:07 | 佐賀県 | Trackback

三吉@佐賀

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とりあえず、佐賀ラーメンを
もっと知りたいという
三味線野郎を「一休軒鍋島店」へと
送り込んだ後、
むさい3人を乗せた麺ワゴンは、
佐賀きっての長浜ラーメンを
提供する「三吉」へ。
昼時の広い店内は、
家族連れでごったがえし。
えらく人気があるようだ。
唯一開いていたカウンターに
腰を下ろし、ラーメンを3杯注文。
厨房を見ると、麺揚げ担当、
仕上げ担当、セットの
揚げ物担当に分かれ
次から次へと入店してくる客に
対応している。
とここで、セットの揚げ物が
気になったのか
ゴツイラガーマンの三味線野郎が、
その鼻炎の鼻をグズグズ言わせながら

「セットもよかな。」

と連食マニアチックなコメントを発した。
なかなか立派なもんである。


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当初、その元祖的な雰囲気などから
あまり期待していなかった
店舗なのだが、
出てきたラーメンはいい意味で
裏切ってくれた。

ドロンと濃度の高いスープは
グイっと骨っぽく、かつクリーミー。
長浜系とはとても言いがたい味わいで、
しいて言うなら、熊本のココに近い印象。
もちろん濃度的にはやや低いのだが。


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長浜と聞いて、

「それほど好みじゃないんですよねぇ。。。」

などとポッコリお腹をポンポンと叩きながら
のたまわっていた小金ちゃんも
妙に気に入ったらしく、
腰をヘコヘコさせながら
麺を啜っている。

その麺もポクポクしていながら
やや固めをキープしているあたり
分担制の作業が功を奏しているのであろう。
葱の乾燥加減や、
仕上げが雑なところなど、
まさに普段着味の気張らないラーメン
といったところだ。
ただ、日々のブレも大きそうだが。。。

さて、佐賀の普段着ラーメンも味わったことだし、
続いてはコンサル店にでも行ってみますか!

佐賀県佐賀市鍋島町八戸溝157-1
ラーメン 450円
濃厚 ★★★★☆
繊細 ★☆☆☆☆

2007年度
ラーメン 235杯
ちゃんぽん 4杯
うどん 30杯
その他 3杯

by taronobu-hime | 2008-01-18 01:13 | 佐賀県 | Trackback

大臣閣@佐賀

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いちげんを後に、
続いて麺ワゴンがやってきたのは
話題の「大臣閣」。
佐賀屈指のブリックス濃度を誇るという
その豚骨やいかに。

店舗に着き、外観を見た瞬間
小金ちゃんが、そのポッコリ出た
お腹をさすりながら、

「ここ、旨いんすかぁ?」

とほざいた。
確かに、”焼肉””出前”などの文字が
いたるところに書かれており、
とてもラーメンを拘っているとは
思えないからである。
かつて外観で判断するなどという
高度なテクニックを身についていなかった
小金ちゃんだが。。。
すると三味線野郎が、
鼻炎で詰まった鼻をズビズビと
啜りながら

「フンッ、いっぱしの口をきくようになったのぉ・・・」

いやいや、あんたも経験値は
変わらんだろうが!
まぁ、お互いがラヲタを意識しだしたことは
成長ともとれるのだが。

そんなやりとりを行いながら入店すれば、
これまた個性的なインテリア。
店舗中央に置かれた木製テーブルに
病院の患者が座るグレーの丸椅子がチョイス。
そこへ、年配の女性が、
熱々の緑茶を運んできてくれる。
いやぁ、この感じ忘れてた!

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しかし、そんな雰囲気とは裏腹に
出てきたラーメンは
しっかりこってりまったり。
ラードがやや多めのスープは
骨っぽさや旨味も強い。
おそらくブリックス濃度は10くらい
ではないだろうか。
しかし、臭みはほとんど感じず
スルッと胃に収まっていく。


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難を言えば
麺が驚くほどスープと合っていない。
まるでスープと麺を別々に
食べているかのような錯覚に陥る。
おしいなぁ。
久留米系でも佐賀系でもなく、
しいていうならハヤり系。
店舗の造りからは全く想像できない
パワフル濃度麺。

うーん、面白い!

妙に満足しきったような笑顔の
2人を引き連れ、
続いては佐賀屈指の
長浜ラーメンでも啜りに行くとする。

佐賀市諸富町大字諸富津138-9
ラーメン 450円
濃厚 ★★★★★
繊細 ★★☆☆☆

2007年度
ラーメン 234杯
ちゃんぽん 4杯
うどん 30杯
その他 3杯

by taronobu-hime | 2008-01-17 01:19 | 佐賀県 | Trackback

いちげん@佐賀

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年末押し迫ったある日、
ふと忘麺会を思い立ち、
ぷっくりお腹のプーさんこと小金ちゃんと
角刈りのゴツイラガーマン三味線野郎を引き連れ
佐賀の宿題麺&店を訪麺。
よくよく考えると、
この3人での食べ歩きは初めて。
微妙な緊張感の中
麺ワゴンは一路佐賀県へ。
その車内、なぜだか
運転は私で、
後部座席に2人が座りイチャイチャしている。

「すみませ~ん、ラブワゴンじゃ
ございませんよぉ!」

そんなワゴンに揺られること小一時間、
佐賀県に突入した我々は、
まず「いちげん」へ。
一昨年、私と小金ちゃんは
訪麺しているのだが
名物、有明1番海苔を使った
”華のりラーメン”が未食だったためだ。

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まずは大判の華のりが登場。
1枚1枚、店主が手焼きしているらしく
そのままでも潮の香りが漂う。

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続いてラーメン登場。
海苔をトッピングする前に
とりあえずそのままでスープを
啜ってみた。

あれ?

確かに旨いが、
こんなにライトだったか?
以前も同じ時間帯に訪麺したので
スープコンディションとしては
さほど変わりないと思うが、
ちょいと物足りなさを感じる。

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そこへ”華のり”を投入。
一気に磯の香りが広がり、
別物へと変化する。
ただ、スープがやや弱いため
海苔の主張が強い印象。

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とはいえ高レベルでの話で
食べ始めとしては文句なしの1杯。

小金ちゃんも
その華のりをむさぼりながら
鼻をフゴフゴと鳴らしている。
三味線野郎は寡黙に
鼻炎の鼻をフガフガと鳴らしている。

さぁ、続いては
佐賀きっての高ブリックスを誇る
あの話題の店へと突入だ。

※華のりは季節物のため現在在庫があるか不明

佐賀県佐賀郡川副町西古賀925-1
ラーメン 500円
華のり 100円
濃厚 ★★☆☆☆
繊細 ★★★☆☆

2007年度
ラーメン 233杯
ちゃんぽん 4杯
うどん 30杯
その他 3杯

by taronobu-hime | 2008-01-16 01:22 | 佐賀県 | Trackback