ばにきゃん

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満@清川

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福岡市中央区でありながら
ひっそりとした雰囲気の清川。
その裏通りに、これまた
ひっそりと営業する「満」。
ラーメン処と表記はされているが、
店内は居酒屋風。
というかまんま居酒屋メニューが多い。
ここ「満」の店主は、
西区で格安ラーメンを
提供している「船津商店」の元店長。
ならば油系豚骨かと思いきや・・・

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なんとイマドキラーメンだった。
船津よりも豚骨濃度は低めで、
キメが荒いマー油と黒ゴマが
トッピングされる。
マー油系ラーメンといえば
福岡でも扱う店は増えているが、
その味わいは、
福岡系マー油豚骨とは異なり、
どちらかといえば熊本系。
おそらく豚骨濃度の問題ではなかろうか。
焦がし加減が、やや抑えられているため
独特の苦味やパンチも抑えられた印象。

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悪くはないのだが・・・。

このレベルなら、昼時の時間に、
もう少し客入りがあっても
いいような気がするが・・・。

かといってリピートするか?
と聞かれると、どうだろう。。。

福岡市中央区清川2-19-28 無休
ラーメン 600円
濃厚 ★★☆☆☆
繊細 ★★★☆☆

2007年度
ラーメン 206杯
ちゃんぽん 4杯
うどん 21杯
その他 3杯

by taronobu-hime | 2007-11-30 11:49 | 福岡市中央区

寛太郎@戸畑

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これでもかと北九州麺。
ここ「寛太郎」は、戸畑ちゃんぽんを
頂ける店であるのだが、
訪麺目的はそれにあらず。

かくいう、戸畑の有名店「龍王」の
関係店なのである。
どういう関係かというと、
寛太郎の店主が、
龍王の先代からラーメン作りを
教わったのだとか。
ならば、あの独特のスモーキークレーバーが
堪能できるのでは?と訪麺。
しかし、メニューには、
ラーメンやちゃんぽんをはじめ、
定食類も充実。
そのラーメンに至っては
牛スジラーメンなども提供している。
果たして町のいち老舗店なのか?
はたまた・・・。

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これは流行りに敏感な証拠なのか?
しっかりイマドキダレも用意されている。
おそらく店の歴史から考えると、
開店当初からあったとは思えない。

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出てきたラーメンは、
龍王とは全く異なった面持ち。
味わいしかり。
豚骨だけにあらず、
鶏がらの存在も感じるスープは、
11時間かけて作っているそうだが、
特出したものはないシミジミ系。

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関係があるとか、
そういった片鱗は全くない。
トッピングが豪勢なのはいいが、
もやしがごま油で炒められており、
その香りが強すぎる。
あとワカメも邪魔に感じる。。。
正直かなり好みからは離れるが、
これだけのトッピングがのって
この価格というのは驚きである。

そしてふと思う。。。

昔の龍王ってこんなだったのか?
それともここが、変えたのか?

北九州市戸畑区浅生3-14-21
ラーメン 480円
濃厚 ★★☆☆☆
繊細 ★★☆☆☆

2007年度
ラーメン 205杯
ちゃんぽん 4杯
うどん 21杯
その他 3杯

by taronobu-hime | 2007-11-29 23:06 | 北九州市戸畑区

一の坊@小倉

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まだまだ続く北九州ネタ。
続いては、コンサル系の「一の坊」へ。
オープンは去年だっただろうか?
まだまだ新しい店である。
店内はカウンターと小カウンターのみ。
若き店主と男性従業員が
仕事をこなしているのだが、
なんだか覇気がない。

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メニューはラーメンにトッピング系、
丼ものなどという基本的な構成。
チャーシュー丼などは、
さすがに流行りに敏感なようだ。

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原油の高騰により
最近値上げしたようだが、
それゆえでの豪華さか?
かなりトッピングが多い。
キレイな白濁スープは、
豚骨オンリーのようだが、
出汁が出ていないというか
見た目とは違いタレ主張タイプ。

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麺は北九州にしては細め。
全体的な印象からは
北九州よりも博多寄りのようだ。

特注細麺。
特製漬け込み焼き豚。
とろーり半熟煮
卵。熟成ピリ辛メンマ。
芳香小ネギ

と特徴があるのだが・・・。
普通に食べれば普通に食べられる、
万人受けを基本としているのか?
少々もったいないような気がする。

北九州市小倉北区竪町1-2-34
ラーメン 600円
濃厚 ★★☆☆☆
繊細 ★★☆☆☆

2007年度
ラーメン 204杯
ちゃんぽん 4杯
うどん 21杯
その他 3杯

by taronobu-hime | 2007-11-28 14:14 | 北九州市小倉北区

魁龍 小倉魚町店@小倉

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さて、落ちた気分を戻すべく
麺ネタに戻るとする。
「とり松」を後にした私は、
その向かいにある「魁龍」の扉を開けた。
本店、八幡西店、新宮店、博多店とめぐり、
魚町店で魁龍制覇となる。(横浜は閉店したため)

繁華街の中にあるせいなのか、
店舗周囲には豚骨臭が漂っていない。
他のブログでは、強烈な豚骨臭が・・・
などと書かれていたので、
この日が特別かもしれない。

店内は、本店とは違った意味で
レトロな雰囲気。
こちらはあくまでも故意的にレトロにしている。
喫煙者が多いのが難点だが、
店内が広いためさほど気にならない。

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あれ?あれれ?
チャーシューが刻まれていない。
しっかりと1枚もののそれが
ドデーンとトッピングされている。
なんでも夏くらいから刻むのを
止めたそうだ。

その味わいなのだが、
店外に漂っていなかった豚骨臭は
やはりスープに反映しているようで、
非常にライト。
※もちろん魁龍としての印象だが。

まだ煮出されていないのではないか?
とさえ感じてしまう。
しかし、呼び戻しの風味はあり、
ギリギリといったところ。

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微々たるものであるが、
魁龍らしさは感じ取ることができたのだが、
麺を啜るようになって、
妙なスえた香りが鼻をかすめる。
おそらく管理の問題だと思われる。

うーん、今日は全てにおいて残念。
しかし、今後の訪麺はあるのかといえば
難しいかもしれない。

とここで、個人的に魁龍ランキング

①本店(濃度は比類なき)

②博多店(本店に続く濃度)

③八幡西店(圧力鍋の特異性を生かしている)

④新宮店(まぁそこそこ)

⑤魚町店(がんばれ!)

とあいなりました。
あくまで、私が食べた日の
コンディションによるものなのであしからず。

北九州市小倉北区魚町2-3-12 無休
ラーメン 590円
濃厚 ★★★☆☆
繊細 ★☆☆☆☆

2007年度
ラーメン 203杯
ちゃんぽん 4杯
うどん 21杯
その他 3杯

by taronobu-hime | 2007-11-27 14:16 | 北九州市小倉北区

とり松 麺蔵@小倉

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小倉で人気の焼鳥店「鳥松」。
そのセカンドブランドの麺専門店。
当然と言っては何だが、
スープは鶏がメイン。

焼鳥店が麺を提供するというのは
よくある話。
まぁ、仕入れが共通している
というのがその大半だろう。

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メインの醤油は、
2種類に分けられる。
澄んだスープの所謂”清湯”と
白濁させた”白湯”。
おそらく別々に作っているであろうから
両方注文することに。

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至ってシンプルな味わい。
全てにおいて消極的というか、
どの素材も主張しない無難な仕上がり。
個性は若干欲しいところ。

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続いては”白湯”。
こちらは魚介も少々使われており、
清湯よりは、やや個性を感じる。
個人的にはこちらが好みではあるが
しかし、こちらも消極的。
両者とも攻めの要素が加われば・・・。

目の前にかの有名な豚骨店があることで
区分けはできているが・・・。

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あっ!そういえば目の前の店舗は
福岡県内5店舗あるうちで
唯一訪麺していなかった!

というわけでドアtoドアと相成った。

北九州市小倉北区魚町3-3-8 日曜定休
中華そば(清湯&白湯) 各550円
清湯
濃厚 ★★☆☆☆
繊細 ★★☆☆☆
白湯
濃厚 ★★★☆☆
繊細 ★★☆☆☆

2007年度
ラーメン 201、202杯
ちゃんぽん 4杯
うどん 21杯
その他 3杯

by taronobu-hime | 2007-11-23 14:17 | 北九州市小倉北区

四方平@小倉

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かれこれ20年以上ぶりだろうか。
実家が近いことなどから
よく両親に連れられ訪れた「四方平」。
当時、福岡では珍しい
鶏がらスープのラーメンということで
衝撃を受けた覚えがある。
元々寿司屋なのだが、
戦後の食糧難から
ラーメンをはじめたのがきっかけで、
現在もラーメンと巻き寿司のセットなどが
存在する。

今回は原点回帰とも言える訪麺だ。

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店内も、大将も、女将さんも変わらない。
そしてラーメンも変わらない。

じんわり優しいスープ。

ボソボソした小麦臭きつめの麺。

あれから20年以上が過ぎ、
ラーメンを食べ歩くようになった。
そしてふと気付く、昔の自分の味覚。

このような味が好きだったのか・・・。

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現在のラーメン事情から言うと
決して旨いわけではない。
しかし、この味を忘れないよう
時折訪れる私のような客に
昔を想い出させる人情麺。

これからもきっと・・・。

北九州市小倉北区京町1-2-22
ラーメン 400円
濃厚 ★☆☆☆☆
繊細 ★★☆☆☆

2007年度
ラーメン 200杯
ちゃんぽん 4杯
うどん 21杯
その他 3杯

by taronobu-hime | 2007-11-22 14:18 | 北九州市小倉北区

天外天@熊本

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いよいよ熊本遠征も大詰め。
この「天外天」の前に、
私を除く3人は、
「文龍健軍店」へ。
しかし、この未訪麺がかなりの
失敗だったことがのちに判明。

詳しくは「拉麺本位」で確認していただきたい。

そして最後の訪麺となる「天外天」。
場所柄、夜専ということで、
夕方7時のシャッターでの訪麺だ。
とここで、
洗足池氏と福岡入りした
東京の有名なラヲタ3人、
おださん、たけひこさん、まあぼーさんと
偶然に遭遇。
驚くことに、このお三方、
3日間でおよそ30軒も訪麺しているという。
この貪欲な姿勢に感銘を受けた。

ここ「天外天」は、既食のオゴポコ氏と、
体調がイマイチというたけひこ氏を除く
計5人でなだれ込んだ。
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おださん曰く、
「店内の匂いが二郎っぽい」
だそうで、かなりジャンクさが
予想される。

醤油強めのスープや
麺、チャーシューなどをトッピングした後、
最後に、これでもかと
振りかけられる粉、粉、粉・・・。

実はコレ、ニンニクパウダー。
当然、最初の一口目も
かなりのニンニク臭が支配する。
しかし、決して荒いわけではなく
その後に訪れる、
甘みとうまい具合に融合する。
例えるなら

”上質なジャンキー麺”

腹具合も満たされていいたのだが、
ワサワサと食べることができる。
好き嫌い分かれるであろうが、
個人的にはかなり好み。
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連食でも、旨い麺にあたれば
難なく完食できるから不思議だ。
同行したまあぼーさんも、
気に入ったらしく、

「連食じゃなければチャーシュー麺と
めしでガッツリいきたいね」

と、こちらもワシワシと完食。
確かにチャーシューもニンニクに
負けないよう味付けが濃く、
ご飯に合いそうだ。
最後の1杯としては、
味わい的にも、満足度的にも
非常に高かった。

ここで分かれた関東組3人は、
さらに数軒まわるとのこと。
さすがだ・・・。

さて熊本総評。
選ぶ店さえ間違わなければ
十二分に堪能でき、
ニンニクだけが突出しているわけではない。
まだまだ宿題がたくさん残っていることだし、
もう一回は訪麺してみる価値が
ありそうだ。

今回、同行していただいた
洗足池氏に、心よりお礼を申し上げます。


熊本市安政町2-15
ラーメン 600円
濃厚 ★★★☆☆
繊細 ★★☆☆☆

2007年度
ラーメン 199杯
ちゃんぽん 4杯
うどん 20杯
その他 3杯

by taronobu-hime | 2007-11-20 00:45 | 熊本県

大将軍@熊本

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昼から怒涛の連食を繰り返し、
時間は午後5時。。。

先ほどの暗い雰囲気を断ち切ろうと、
熊本名物「いきなり団子」をほおばる4人。
これが想像以上に旨く、
おもわずお土産まで購入。
これで払拭できた我々だが、
次の目的麺までは
少々時間があるため、
”ふと”立ち寄った「大将軍」。
なぜかというと、
ココに入っていたからなのである。
ちなみに42位。
さきほど訪麺した
「高松食堂」は44位。
果たしてその順位は納得のものなのか?
どちらかというとラーメン屋というより
定食屋といったメニューに、
オカモチとカブ・・・。
もう、この時点で
かなりの不安が過るのだが・・・。
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予感的中。

子供のころ、
親から言われた言葉が脳裏に浮かぶ。

「残さず食べなさい!」

個性が強く、
好みから大きく外れたココとは違い、
極端な工場系スープなのだ。
手作り感がないと言った方が適切か。

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全ての具材において
手作り感がないのははじめてかも・・・。
しかし、このアイドルタイムに、
次から次に入店してくる客、客、客・・・。
これまた不思議。

ラーメンを食べず、
なぜか野菜炒めをつついていた
洗足池氏が大正解だったのは言うまでもない。

お母さん、残さず食べました!

熊本県熊本市南熊本1-3-6
ラーメン 550円
濃厚 ★☆☆☆☆
繊細 ★☆☆☆☆

2007年度
ラーメン 198杯
ちゃんぽん 4杯
うどん 20杯
その他 3杯

by taronobu-hime | 2007-11-19 00:49 | 熊本県

天和@熊本

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超濃厚麺の後は、
熊本きっての老舗店「天和(てんほう)」へ。
自家製麺がウリの店だ。
店内には、入ってすぐに
製麺機がドドーンと置かれ、
我々を迎えてくれる。

この店、とある名店の店主が修行した店で、
それを確認すべくの訪麺でもあったのだが・・・

あんなに重たい空気を
ラーメン店で経験したのは
もちろん初めて。
というより、ラーメン店でなくとも
なかなか経験できるものではなかった。

気を取り直してラーメンを頂く。。。

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柄のいい丼に収まったラーメンは
若干透明感を残すスープに
やや茶色がかった麺、
大ぶりチャーシューなどが入る。
そのスープは、
強烈な豚骨臭を放つも
その味わいは、一言で言うと・・・
ニンニク。
鼻で豚骨を感じて味はニンニクを楽しむ
そんな味わいだ。

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ここまでは、あまり好みではないのだが、
さすがに麺は秀逸。
全粒粉を使用しているのか、
色合いといい風味といい食感といい
ニンニクスープに負けない味わい。
つくづく惜しいなぁと感じた1杯だった。

男4人、あまりの空気にすごすごと退散。

この後、しばし麺ワゴンの前で
反省会が行われたのは
言うまでもない。

熊本県熊本市新市街11-7 月曜定休
ラーメン 600円
濃厚 ★★★☆☆
繊細 ★★☆☆☆

2007年度
ラーメン 197杯
ちゃんぽん 4杯
うどん 20杯
その他 3杯

by taronobu-hime | 2007-11-16 00:52 | 熊本県

文龍総本店(旧ポロロッカ)@熊本

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さぁ、やってきました。
熊本随一の濃厚豚骨と評判の「文龍」の支店
「文龍ポロロッカ」。
濃度は本店をもしのぐという
評判もチラホラ聞いていたので、
期待の訪麺だ。

さて、この文龍へ向かう道中、
麺ワゴンの中で、とある疑問が話題となった。
それは”ポロロッカ”の意。
なんだろうと話をしていると、
博識のオゴポコ氏が一言、

「アマゾン川が逆流する現象のことです」

おぉっ!と車内がどよめく。
なぜこのような知識があるのかはさておき、
この話題で気分も盛り上がり、

「ポロロッカ!ポロロッカ!」と

意気揚々と口ずさむ面々。
そして到着し、麺ワゴンから降りた我々は
驚愕の事実を目の当たりにした。

「あれ?総本店になってるよ!」

ここ戸島の店舗は、
今年の8月から総本店となり、
以前の本店は「文龍健軍店」となったらしい。

「ポロロッカ・・・ポロロッカ・・・」

先ほどとは打って変わって
念仏を唱えるような小声になり入店する面々。
その店内はほぼ満席。
さらに後から後から客が入ってくる。
かなりの人気だ。

オゴポコ氏と洗足池氏は”黒とんこつ”を。
そして私とT氏は”黒とんこつ”をこってりで注文。
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これまた驚くほどに濃そうな1杯。
さらに背油がドバッとトッピング。
かなり手ごわそうなラーメンだが、
意外にも口当たりは軽い。
もちろん濃い中で感じるライトさなのだが。
そこからドドド-ンと現れる旨味。
ただ、背油がちょいと突出しすぎて
バランスが少々悪く感じた。
隣の席のオゴポコ氏のスープを
少しもらうも・・・ビンゴ!
断然普通がいいようだ。

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麺は縮れ太麺。
これは「風来軒」譲りとのこと。
これが意外にもスープとの絡みがイマイチ。
食感は嫌いではないので少々残念だ。

そして最後に、付属の辛子味噌を
入れてみるが・・・
ほとんど変化なし。
それほどこのスープの自己主張が
強いということだろう。


と、ここで洗足池氏が早速店員を捕まえ、
サラっと一言、

「ポロロッカってなんですか?」
と質問。すると、

「アマゾン川が逆流するという意味です」

そこでさらに、

「なんでポロロッカなんですか?」
と掘り下げる。

すると、
「お客を”街から郊外へ呼ぶ”
という願いがあるんです。」

とのこと。
洗足池氏もその答えに大変満足したようで、
そのシャープな顔立ちが
おたふくのようになっている。

総本店となり、
ポロロッカではなくなっているのは
ご愛嬌ということで。。。


熊本県熊本市戸島4-2-47 
黒とんこつ(こってり) 590円
濃厚 ★★★★★
繊細 ★★☆☆☆

2007年度
ラーメン 196杯
ちゃんぽん 4杯
うどん 20杯
その他 3杯

by taronobu-hime | 2007-11-15 00:55 | 熊本県