ばにきゃん

カテゴリ:朝倉市( 5 )

まんとく@朝倉市

MANZOKU!

もとい、まんとく。

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んでもってコレ!

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ラーメン。

つか、ウマス!!

見事な呼び戻し、あざす!

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一食の価値アリアリ、あざす!


「まんとく」
【場 所】朝倉市甘木333-1
【時 間】11時~23時 
【休 み】なし
【価 格】480円(去年10月)
【評 価】9.0点

by taronobu-hime | 2014-04-21 19:18 | 朝倉市

丸八 朝倉店@朝倉郡

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※10月訪麺

レース帰りにキムチを購入すべく
よく立ち寄る「丸八朝倉店」です。
この日もキムチ目的で訪麺です。(爆)

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とは言うものの、
やはり完成度の高い呼び戻しです。
決して濃すぎず、かといって物足りなくも無く
しっかり獣も感じます。

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本店がない今、
しかも不毛の地ではありますが、
是非続けてもらいたい店です。
決してキムチが食べられなくなるから
ではありません。。。


福岡県朝倉郡筑前町高田2555-1
ラーメン 550円(?)
濃厚 ★★★☆☆
繊細 ★★★☆☆

2008年
ラーメン 234杯
つけ麺 55杯
ちゃんぽん 5杯
うどん 21杯
その他 8杯

by taronobu-hime | 2008-12-09 11:39 | 朝倉市

丸八 朝倉店@朝倉郡

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「に百杯家」を出て
珍しくリピートするために「丸八」へ。
と言っても、五郎さんを
連れて行くのが目的ですが。。。

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相変わらずの面持ち。
前回訪麺時はよるだったためか
濃度が高かったが、
この日は割りとライト。
しかし、しっかり呼び戻されていて
美味いです。
これには毒舌五郎さんも、

「あらら~、うまかばいねぇ!」

と替玉まで注文。

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替玉するならもう一軒。
と説得するも、

「これで替玉せんにゃ後悔ばい!」

と聞き入れません。
額には驚くほど大量の汗が
噴出しています。
みれば名物の超辛子高菜で
スープは真っ赤。。。
さらに、お持ち帰りの
辛子高菜を購入。
よほど気に入ったのでしょう。





高菜が。




福岡県朝倉郡筑前町高田2555-1
ラーメン 500円(1月現在)
濃厚 ★★★☆☆
繊細 ★★★☆☆

2008年
ラーメン 37杯
つけ麺 8杯
ちゃんぽん 0杯
うどん 2杯
その他 1杯

by taronobu-hime | 2008-04-10 11:44 | 朝倉市

丸八 朝倉店@朝倉郡

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人気店だった「丸八」。
その直系の店がここ。
本店の閉店は悲しいものがあったが、
この味が継承されているだけでも
ありがたい話だ。
祭日の夕時に入店したのだが、
先客は2名。
うーん、もう少し繁盛していても
いいような気がするが・・・。

入ってすぐの場所に、
キムチと辛子高菜が置かれている。
この辺は本店を彷彿とさせる。

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出てきたラーメンは、
めいいっぱい呼び戻された香り。
本店の比ではないような気がする。
その味わいしかり。
しっかりと抽出された豚骨出汁は
グイグイと舌に迫ってくる。

はっきりとは言えないが、
本店より好印象だ。

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超ドデカイ羽釜で
グツグツと炊き出される姿は
勇壮とも言える。

久留米より久留米らしい。
そう感じる1杯。

やはりもう少しお客がいても
いいのではないだろうか?
少なくとも近くのココよりは
好みなのだが。

福岡県朝倉郡筑前町高田2555-1 
火曜定休
ラーメン 500円
濃厚 ★★★★☆
繊細 ★★★☆☆

2007年度
ラーメン 208杯
ちゃんぽん 4杯
うどん 23杯
その他 3杯

by taronobu-hime | 2007-12-07 11:51 | 朝倉市

大陽軒@朝倉

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筑前町で人気を博す「大陽軒」。
営業時間がたったの3時間ほどという店だ。
丸八朝倉店から程近い立地にあり、
福岡から行くには不便ではあるが、
なんせ人気店との事なので、足を向けてみた。
到着してまず驚いたのが、その店構え。
デカデカとした暖簾には「幻」と書かれ、
いたるところにアルカリスープ、
アルカリスープとある。
”アルカリイオン水を使ったスープ”なら
聞いたことあるが、アルカリスープって・・・。
しかし全てが手書きの暖簾や
看板に店主の人柄(?)が表れているようだ。

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有名芸能人やプロレスラーの写真が
所狭しと張られた店内は、
何だか落ち着かない。
かなり広く、テーブル、カウンター、
座敷とあるが、店員はラーメンを作る店主と、
ホール係の女性2人。
これで回転させているのだから驚きだ。
故か、待てど暮らせど
注文したラーメンが出てこない。
運ばれてくる他のラーメンを見ても、
1杯ずつ作っているとは思えないのだが・・・。
店内の写真や雑誌を眺めつつ、
およそ30分近く待っただろうか、
ようやく登場。しっかり茶褐色に
色づいたスープに、
これまたしっかり味が付いているだろう
チャーシュー、黒&白ゴマ、海苔、
葱に加え揚げ玉ねぎが乗る。
そのアルカリスープは3時間で
酸化してしまうとのことなのだが、
その味わいは、まず厚い油膜で
覆われているため甘みが強い。
その後にタレのシャープさが現れる。
あれ?アルカリスープは?

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感じます感じます!
ほのかに”豚骨”が。
確かに面白い味わいではあるが、
それが油や元ダレ、
揚げトッピングなど
様々な素材が使われているからで、
アルカリスープだからとは思えない。
しかし中細カタ麺との相性はいいようで、
油が多いにもかかわらず
案外スルスルと完食できた。
しかし、アルカリスープって一体・・・?

もっと勉強します・・・

朝倉郡筑前町大字野町1847-3 
不定休 11時~14時
ラーメン 450円
濃厚 ★★★☆☆
繊細 ★★☆☆☆

2007年度ラーメン 通算 51杯

by taronobu-hime | 2007-03-16 11:56 | 朝倉市